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PowerX Recover Disc


 
データを分析してファイルを救出(操作例)
 

 

  1. 損傷したディスクを対象のドライブに挿入し、「スキャン」ボタンをクリックします。
     

     

     

     
  2. 分析が完了すると、メインウィンドウにディスクの内容の一覧が表示されます。
    左ペイン上でフォルダーをクリックすると、フォルダー内のファイルの一覧が右側のペインに表示されます。
     

     

     

     

     

     

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  1. 検出されたファイルの一覧から、復元したいファイルを指定し、抽出するための保存先を指定します。また、抽出試行の処理設定をします。
     

     

     

     

     

     
  2. ファイル抽出処理を実行します。(バッドセクターとして検出された部分は赤色で表示されます)
     

     

     

     

     

     
  3. バッドセクター検出時の読み取り試行回数を設定します。 読み取れないセクターをバッドセクターとして検出するまでの読み取り試行回数をスライダーで設定できます(回数を増やすことで読み取り確率は向上します)。
     

     

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  1. バッドセクターが検出された場合には、次のメッセージが表示されます。
     

     

     

     

     

     

     
  2. 抽出が完了すると、次のメッセージが表示されます。
     

     

     

     

     

     

     

     
  3. データ抽出処理が終了すると、データ復元処理の結果を表示させることができます。
     

     

     

     

     

     

 

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